<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">アンジェリークデュエット・ツッコミプレイレポ</title>
  <subtitle type="html">アンジェDuetのレポ用</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://angeduet.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://angeduet.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2007-04-06T15:48:00+09:00</updated>
  <author><name>マリエンヌ</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>angeduet.blog.shinobi.jp://entry/9</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://angeduet.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0/%E5%8D%8A%E6%BC%81%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%AF%BE%E6%B1%BA" />
    <published>2007-05-21T03:09:38+09:00</published> 
    <updated>2007-05-21T03:09:38+09:00</updated> 
    <category term="オープニング" label="オープニング" />
    <title>半漁人との対決</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d20.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1179683939/" border="0" alt="d20" /></a><br />
王立研究所へ。<br />
ﾊﾟｽ「ここは王立研究院。私は責任者のパスハだ。候補生とはいえ、世界の発展に直接関わるのだ。<br />
その自覚と責任をもって育成を行ってほしい」<br />
<strong>育成する気ないけどな！</strong>例によってwwww半漁人現るwwww<br /><a href="http://angeduet.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0/%E5%8D%8A%E6%BC%81%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%AF%BE%E6%B1%BA" target="_blank">続きを見ようかしら。</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マリエンヌ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>angeduet.blog.shinobi.jp://entry/8</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://angeduet.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%83%AD%E3%82%B6%E3%83%AA%E3%82%A2%E4%BE%AE%E3%82%8C%E3%82%93" />
    <published>2007-05-10T22:45:19+09:00</published> 
    <updated>2007-05-10T22:45:19+09:00</updated> 
    <category term="オープニング" label="オープニング" />
    <title>ロザリア侮れん</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d18.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1178376664/" border="0" alt="ｄ18" /></a><br />
<span style="color:#CC0066">ﾋﾞﾐｮｰに改善…されたのか？</span><br />
<br />
ﾃﾞｨｱ「くらびすも在室のようですね。訪ねてみましょうか？」<br />
ﾋｷ様のとこか…<br />
闇「…ディアか。」<br />
ごら…。そっちだけかい…(　ﾟдﾟ)ﾝﾏｯ!!<br />
ﾃﾞｨｱ「こんにちは、くらびす。マリエンヌにここの案内をしているのですよ。」<br />
闇「女王候補か…。私の名は、くらびす。人々の心に安らぎをもたらす闇を司っている。」<br />
日常生活に悲観って言葉が似合いすぎる。<br />
ﾏﾘ「ごきげんよう、くらびす様。」<br />
闇「まあ、機嫌は悪くないがな。そう…、お前に教えておく。日の曜日は、守護聖にとっても休みの日だ。」<br />
ていうか、水晶が光ってるーー！ﾔﾊﾞｲwwww(?Д?)<br />
闇「人によっては執務室で時間を過ごしている者もいる。お前にその気があるのなら、誘いに行くがいい。その日を共に過ごそうというものもいるだろうからな。」<br />
意外と社交的…www<br />
<br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d19.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1178376687/" border="0" alt="ｄ19" /></a><br />
<span style="color:#CC0066">もうなんか…餡子に勝ち目はない気がする</span><br />
<br />
ﾏﾘ「そうなのですか？もしお暇でしたら、くらびす様もご一緒してくださいね。」<br />
ロザリア…あなどれねぇぇー！<br />
　 _, ._<br />
（　ﾟ Дﾟ）<br />
闇「…ﾌｯ、物怖じしないな。よかろう、考えておく。」<br />
嬉しいのかよwwwwwｳｹﾙwwwΣ（ﾟ∀ﾟ*)<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マリエンヌ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>angeduet.blog.shinobi.jp://entry/7</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://angeduet.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0/%E7%96%BE%E9%A2%A8%EF%BC%81%E6%88%A6%E9%9A%8A%EF%BC%81%E8%B5%A4%E3%83%BB%EF%BE%9A%EF%BE%9D%EF%BD%BC%EF%BE%9E%EF%BD%AC%EF%BD%B0%EF%BC%81%EF%BC%81" />
    <published>2007-05-07T22:58:30+09:00</published> 
    <updated>2007-05-07T22:58:30+09:00</updated> 
    <category term="オープニング" label="オープニング" />
    <title>疾風！戦隊！赤・ﾚﾝｼﾞｬｰ！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d15.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1178376615/" border="0" alt="ｄ15" /></a><br />
<span style="color:#CC0099">は　な　し　べ　た　超嘘wwwww</span><br />
<br />
ﾃﾞｨｱ「らんでぅぃの執務室を訪ねてみましょうか。」<br />
<strong>ｷﾀ━━（ﾟ∀ﾟ）━━！！</strong><br />
<strong><span style="font-size:150%">疾風戦隊赤ﾚﾝｼﾞｬｰ！！</span></strong><br />
風「あっ、ディア様。マリエンヌ、また会ったな。そう言えば、自己紹介がまだだっけ。」<br />
相変わらず<strong>音楽がﾊﾞｶwww</strong><br />
風「俺の名前はらんでぅぃ。勇気を運ぶ風の守護聖だ。よろしくな！」<br />
新型らんでぅぃ、ﾃﾞﾋﾞｭｰ！！∑d(ﾟ∀ﾟd)<br />
ﾃﾞｨｱ「らんでぅぃ、すみませんが、マリエンヌに、ここでのお話の仕方について教えてもらえませんか？」<br />
風「お話の仕方ですね。<strong><span style="font-size:220%">話下手</span></strong>な俺でもよければよろこんで。」<br />
口下手が自称だからｺﾜｲwwww<br />
風「じゃあ、マリエンヌ、どんな話をしようか？」<br />
<strong>ひとのうわさ</strong>っていう選択肢がなくなってるよwwww<br />
風様のお考えにしてみようかwww<br />
<br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d16.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1178376638/" border="0" alt="ｄ16" /></a><br />
<span style="color:#CC0099">飾ってある犬がキニナルwww</span><br />
風「そうそう。そういうふうに、話題を選んでくれればいいんだ。話題によっては、君の考えを俺が聞くこともあるからね。もちろん、君は自分の考えを思った通りに答えていいんだ。でも、答えによっては歓迎されないこともあるよ。違う人間だからそういうこともあるよね。それに、みんな個性的だし。…あっ、これはﾅｲｼｮな。」<br />
個性的…(´ж｀;)ｩ･･ｩｯﾌﾟ･･･<br />
<br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d17.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1178376650/" border="0" alt="ｄ17" /></a><br />
<span style="color:#CC0099">実生活に存在したら、間違いなくｺｲﾂは男子校に行くだろうwww</span><br />
風「とにかく、人と話をするのは相手のことを知るにも、親しくなるにも大切なことだと思うよ。マリエンヌ。<br />
君は女王候補として立派にやっていけると思う。がんばってほしいな。」<br />
ﾚﾝｼﾞｬのもとを去る。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マリエンヌ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>angeduet.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://angeduet.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0/%E8%BF%B7%E5%AD%90%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%A6" />
    <published>2007-05-05T23:56:42+09:00</published> 
    <updated>2007-05-05T23:56:42+09:00</updated> 
    <category term="オープニング" label="オープニング" />
    <title>迷子センターにて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d14.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1178376584/" border="0" alt="ｄ14" /></a><br />
<span style="color:#CC3399"><span style="font-size:85%">マリンちゃ～ん　にしか見えない</span></span><br />
<br />
ﾃﾞｨｱ「次はまるちぇるの執務室を訪ねてみましょうか。」<br />
<strong>まいごセンター</strong>へ。<br />
風「…というわけらしいんだ。あっ、ディア様。あと…確か、マリエンヌだったね。…じゃあ、俺は帰るよ。<br />
ディア様、失礼します。またな、マリエンヌ、まるちぇる。」<br />
<strong>風様がいたーーー！正確には<span style="font-size:150%">風弟</span>wwww</strong><br />
緑「こんにちは、ディア様！マリエンヌも、こんにちは！」<br />
どっからどう見ても少女wwwていうか、こいつ<span style="font-size:220%"><strong>パチ屋</strong></span>にいたよなwwww<br />
ﾃﾞｨｱ「こんにちは、まるちぇる。マリエンヌに飛空都市の案内をしているのです。マリエンヌに自己紹介をしていただけるかしら？」<br />
緑「はい、ディア様。ぼくはまるちぇる。みんなに豊かさをもたらす緑の力を司る、緑の守護聖なんだ。よろしくねっ！」<br />
<strong>はい、まま</strong>って感じwwww<br />
緑「そうだ、マリエンヌ。ぼく、いいこと教えてあげる。ここにいる間は役に立つと思うよ。それはね、×ボタンを使ったキャンセルのことなんだ。」<br />
SFCでは闇様の説明だったなぁぁー<br />
緑「このボタンを使うと、力を使わないで依頼をやめたり、広い場所からすぐに出て行けるんだよ。それから、２つの選択でどっちを答えたらいいかわからなくなっちゃうときってあるでしょ？そういうときに使うと、「どっちでもない」っていう答えが選べるんだ。…でも「はい」と「いいえ」から答えを選ぶようなときに×ボタンを使うと、「いいえ」を選んだことになるんだ。×ボタンは便利だけど、気をつけて使ってね。」<br />
緑「じゃあ、がんばってね、マリエンヌ。ぼくも君のお手伝い、一生懸命がんばるよ。」<br />
ﾏﾘ「ありがとうございます、まるちぇる様。もちろん、最善の努力をいたしますわ。」<br />
<strong><span style="font-size:150%">あんたなんかおよびじゃないのよ</span></strong>って感じねwww<br />
ﾏｲｺﾞのもとを去る<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マリエンヌ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>angeduet.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://angeduet.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0/%E6%B0%B4%E3%82%92%E6%AE%B4%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84" />
    <published>2007-04-10T14:57:07+09:00</published> 
    <updated>2007-04-10T14:57:07+09:00</updated> 
    <category term="オープニング" label="オープニング" />
    <title>水を殴りたい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ﾃﾞｨｱ「そう…るみえるは在室のようですね。るみえるのところで育成の説明を聞きますか？」<br />
あれ、いきなり水様なん？？<br />
ﾃﾞｨｱ「こんにちは、るみえる。マリエンヌに、<strong>依頼の仕方</strong>について教えてあげていただけませんか？」<br />
<span style="font-size:150%">執務室ビューがななめからだー！</span><br />
水「はい、ディア様。もちろんですよ。とても大切なことですから。こんにちは、マリエンヌ。私は、人の心を優しさで満たす水の守護聖るみえると申します。では、マリエンヌ。<strong>何を説明いたしましょうか？</strong>」<br />
さっきディア様が言っただろってのwwww<br />
<strong>試しにお話を選んでみようwww</strong><br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d13.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1176184542/" border="0" alt="r1" /></a><br />
<span style="color:#CC3399"><span style="font-size:90%">人の話を聞いていない</span></span><br />
水「<strong><span style="font-size:150%">依頼の仕方、ということでしたので、力について説明しますね。お話については、別の方にうかがうといいでしょう。</span></strong>」<br />
<strong><span style="font-size:220%">o(ﾟдﾟo≡oﾟдﾟ)o殴っていいよな、ｺｲﾂ。</span></strong><br />
ってか、前回SFC時に話についてのトークがよっぽどｲﾔだんだなwwwww<br />
水「「育成」ではベルカナに私の司る力を送ります。「妨害」はエリューシオンに送った力を<br />
私の手に戻すことです。依頼は、この２つのうちから選んでいただくことになります。ですから、私はあなたにこうお聞きしますね。」<br />
水「私の力が必要なのですね。では、どうしましょうか？」<br />
<strong>妨害を選ぼうwww（ﾟ∀ﾟ*)</strong><br />
水「どのくらいの力をエリューシオンから戻すかはあなたがいくつ力を使うかによってきまります。たくさん力を戻したいなら４つ、少しなら２つ、あなたの力を使うことになるのです。送った力を戻すのは気がひけますが…、<span style="font-size:150%">あなたがそうと決めたのならいいのですよ。</span>では、どのくらいの力を戻せばよいのでしょうか？」<br />
<strong><span style="font-size:150%">…争いはｲﾔなんだよな！？</span></strong><br />
水「あなたにはこのように依頼をしていただくことになります。その日のうちなら、依頼をやり直すこともできます。でも、注意していただきたいのは依頼を取り消したとしても、１度使ったあなたの力は戻ってこないということです。自分の力がどれくらい残っているのか考えて効率よく依頼をするのが育成の秘訣です。それではマリエンヌ、次の月の曜日から、がんばってくださいね。」<br />
依頼キャンセルは絶対しないからいいよべつにwww]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マリエンヌ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>angeduet.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://angeduet.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0/%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%81%A8%E5%91%BC%E3%81%B0%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%A0%95%E5%A4%A9%E4%BD%BF" />
    <published>2007-04-09T07:25:56+09:00</published> 
    <updated>2007-04-09T07:25:56+09:00</updated> 
    <category term="オープニング" label="オープニング" />
    <title>天使と呼ばれた堕天使</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d2.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1176069689/" border="0" alt="" /></a><br />
<span style="font-size:90%"><span style="color:#993333">微妙ーに大陸と繋がってて島という気がしない…</span></span><br />
<br />
あ、大陸の雰囲気が変わってるwww<br />
ﾃﾞｨｱ「ここは、新しい宇宙に生まれた惑星の上空です。女王試験は、この惑星で行います」<br />
相変わらず<strong>いきなり海も陸も緑も花もありますww</strong><br />
ﾃﾞｨｱ「そしてここがあなたたちの育てる惑星の中央の<strong><span style="font-size:150%">島</span></strong>です」<br />
やっぱり島じゃねえぇぇぇ！<br />
ﾃﾞｨｱ「それぞれの大陸の両端から人々を導き、どちらかがこの島に到達した時点で、試験は終了となります」<br />
ﾃﾞｨｱ「それぞれの大陸から一人ずつ、人々の希望をあなたたちに伝える役の大神官を選んでおきました」<br />
ﾃﾞｨｱ「アンジェリーク、ここがあなたの育てる大陸です。この地の呼び名を決めて、大神官にあいさつを…」<br />
かつてロザリアの大陸だったところが…逆になっとるのね。<br />
餡「はい、ディア様。私はこの地をエリューシオンと呼ぶことにします！私、あいさつしてきます。じゃあね、マリエンヌ！」<br />
　　　　　　　　　　　　　　 ○<br />
　　　　　　　　　　　　　　 く|）へ<br />
　　　　　　　　　 　　　　　　〉　　ｶﾞｯ<br />
　　_,,..-―'"⌒"~￣"~⌒ﾞﾞ"'''ｮ　　　ヾ○ｼ<br />
　ﾞ~,,,....-=-‐√"ﾞﾞＴ"~￣Y"ﾞ=ﾐ　　　ﾍ/<br />
　Ｔ　　|　　 l,＿,,/＼　,,/l　　|　　　　ﾉ<br />
　,.-r '"l＼,,j　　/　 |/　 L,,,/<br />
　,,/|,／＼,/　_,|＼_,i_,,,/ ／<br />
　_V＼　,,/＼,| 　,,∧,,|_/<br />
<br />
<span style="font-size:150%">じゃあねー！</span><br />
ﾃﾞｨｱ「マリエンヌ、あなたが育てる大陸はこちらです。ふさわしい名前をつけてあげてくださいね」<br />
再びベルカナにしときましょう。<br />
ﾃﾞｨｱ「それではベルカナの大神官にあいさつをいたしましょう」<br />
大「あ！夢のお告げは本当だったですね！本当に見えてますです！」<br />
やっぱりアクトレイザーだww<br />
大「ごあいさつが遅れました、私はこの地の大神官となるようお告げをいただいた者です」<br />
ﾏﾘ「私の名前はマリエンヌよ」<br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d6.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1176070113/" border="0" alt="" /></a><br />
<span style="font-size:90%"><span style="color:#993333">ちょっとカワイイじゃねぇかwwww</span></span><br />
<br />
大「わぁ、とっても巣激な笑顔です。まるで、天使のような…あ！天使っ呼んでもいいでしょうか？」<br />
大「これから、<span style="font-size:150%"><strong>天使様</strong></span>って呼ばせていただきたいです。いいですよね、天使様！」<br />
カワイイじゃねぇかwww<strong><span style="font-size:150%">堕天使でごめんよwwwwΣ(ﾉ∀｀*)</span></strong><br />
大「天使様にお願いがあるです！私たちが暮らすこの土地に名前をつけてほし…<br />
え、もう決めてくださったですか？」<br />
大「さすが天使様！私たちの願いをわかってくれたですね！…ベルカナ…すごく素敵です！」<br />
帽子についた星が<span style="font-size:150%">風様</span>を連想させるwwww<br />
大「実はもう１つお願いがあるです。今、この地では、どうしても、人が増えなくて困ってるです」<br />
…励みな（やっぱり<br />
大「私達も一生懸命がんばって暮らしているですが…、天使様のお力で何とか助けていただきたいです。お願いしてよろしいですよね？大丈夫ですよね？」<br />
<strong>…いいだろうww</strong><br />
ﾏﾘ「そんなことを聞かれるとは思わなかったわ。安心してちょうだい」<br />
大「天使様、どうか私たちを導いてくださいです。よろしくお願いしますです！」<br />
やっぱりそのその日本語…ﾍﾝww<br />
ﾃﾞｨｱ「そろそろ行きましょうか、マリエンヌ。」<br />
<br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d9.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1176070625/" border="0" alt="" /></a><br />
<span style="font-size:90%"><span style="color:#993333">ディア様うつくしい…</span></span><br />
<br />
ﾃﾞｨｱ「ここは、ベルカナとエリューシオンの上空に浮かぶ飛空都市です」<br />
音楽が違うー！ロザリアだからかな？？<br />
ﾃﾞｨｱ「試験期間中、あなたとアンジェリーク、守護星の方々と私は、ここで過ごすことになります。この飛空都市について、いろいろと案内をしてさしあげられますが…」<br />
ぜひお願いしますwww<br />
ﾃﾞｨｱ「ここがあなたの住む特別寮です。さっそくあなたの部屋に行ってみましょう。」<br />
部屋が違うっ！<span style="font-size:150%">子供部屋改善～♪</span><br />
ﾃﾞｨｱ「あなたの役に立つものをお貸ししましょうね。」<br />
パソコンは…ﾀﾞﾒですかねww<br />
ﾃﾞｨｱ「壁のピンナップボードでは、あなたが育てるベルカナの情報と、あなたが占ってもらった結果を見ることができます。」<br />
便利になっとるやーん<br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/d11.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1176070626/" border="0" alt="" /></a><br />
<span style="font-size:90%"><span style="color:#993333">結構部屋広いんじゃねぇか？？</span></span><br />
<br />
ﾃﾞｨｱ「こちらの学習机では、力を１つ使うと、日の曜日のお約束をするために手紙を書くことができますよ。この手紙の精霊があなたの手紙を届けて、すぐに返事を持ってきてくれますよ。それから、何かしていただいたらお礼状を忘れないでね。お礼状は、あなたの力を使わなくても書けるわ。そうそう、誰かからの手紙も運んでくるかもしれませんね。」<br />
便利ー！<strong><span style="font-size:150%">日曜の約束なんてしないけどな！</span></strong><br />
ﾃﾞｨｱ「あの蓄音機には、いろいろな音楽をいれてあります。よろしければ聞いてみてくださいね。あいさつの声を聞くか聞かないかの選択もここで選んだとおりになりますからね。」<br />
やっぱ蓄音機なんだｗｗｗ<strong>餡子の声だけ消したい</strong>www<br />
ﾃﾞｨｱ「この棚には、あなたの持ち物をしまっておけます。持ち物は誰かにあげることもできますよ。でも、贈り物はお休みのときに１回だけにしておいたほうがいいでしょうね。それから、お菓子を作るときも、やはりここで決めてくださいね。だけど、食べ物は２日後には捨ててしまわないといけないわ。傷んでしまうもの。作るなら土の曜日がいいわね。材料を買うことはできないけど…あなたなら、きっと手に入れられるわ。」<br />
へーお菓子ですかぃ！スィートアンジェみたい～<br />
ﾃﾞｨｱ「１日の行動を終えたときはベッドでお休みなさいね。目覚めたときには、新しい一日が始まっていますよ」<br />
お菓子は作れるのにゴハンはﾀﾞﾒなのかなー？<br />
ﾃﾞｨｱ「それでは部屋の外についても説明をしましょうか？」<br />
是非～<br />
ﾃﾞｨｱ「ここは次元回廊の入り口。この飛空都市と女王陛下の宮殿を、次元を越えてつないでいます」<br />
<span style="font-size:150%">脱走</span>するならここからねwwww<br />
ﾃﾞｨｱ「２８日に一度、アンジェリークとあなたの試験の様子を女王陛下がご覧になる定期審査があります。そのときはこの次元回廊の入り口を開いておきます。忘れずに女王陛下のもとにうかがうのですよ」<br />
でも<span style="font-size:150%"><strong>餡子を誘うのはｶﾝﾍﾞﾝorz</strong></span><br />
ﾃﾞｨｱ「ここは聖殿。守護聖の方々の執務室と私の居間があります。」<br />
ここで暮らしたいんですけどwwww<br />
ﾃﾞｨｱ「平日はここで守護聖の方に力を貸してくださるよう依頼することができます」<br />
手紙で…wwwどうせ育成しないからいっかwww<br />
ﾃﾞｨｱ「特に依頼の必要がなければお話をしていってもよいのですよ。」<br />
むしろそっちがメインwww<br />
ﾃﾞｨｱ「聖殿に行ってみますか？」<br />
はいを選択。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マリエンヌ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>angeduet.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://angeduet.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%82%E4%B8%B8%E5%B0%BE%E3%82%B9%E3%82%A8%E3%82%AA" />
    <published>2007-04-06T22:57:59+09:00</published> 
    <updated>2007-04-06T22:57:59+09:00</updated> 
    <category term="オープニング" label="オープニング" />
    <title>どうしても丸尾スエオ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/SLPS_013.37_06042007_223345_0437.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1175867066/" border="0" alt="dia&qeen" /></a><br />
女王「ディア…私は決意したわ。」<br />
おお！女王陛下の羽がふさふさになっとるやーん。<br />
ﾃﾞｨｱ「陛下、ではついにあの計画を…。」<br />
相変わらず<strong>もみ上げはコロネ</strong>。<br />
女王「時が来たのよ。確かに困難かもしれない。でも…。」<br />
ていうかよく呼吸できるよなww<strong><span style="font-size:150%">フリーザ</span></strong>かいお前らはww<br />
ﾃﾞｨｱ「大丈夫です、女王陛下。あの子たちなら、きっと成し遂げてくれますわ。」<br />
女王「そうね。あの２人に託しましょう。この宇宙を、未来を、そして希望を…」<br />
やめといたほーがいいよwww<br />
<br />
ﾃﾞｨｱ「女王候補よ、目覚めなさい。あなたはどちらの女王候補ですか？」<br />
もちろんロザリアでしょー！名前変えるけどな！<br />
ﾃﾞｨｱ「スモルニィ女学院の２年生。名門の家系に生まれ女王としての資質も充分に備えた女の子ですね。」<br />
<span style="font-size:150%">学生の身分か…ww</span><br />
ﾃﾞｨｱ「星を導く使命を持つ子よ。時が来ました。扉を開けるのです。」<br />
ｱﾝ「こんにちは！あなたがもう1人の女王候補？」<br />
<span style="font-size:150%"><strong>ウザイ</strong></span>…喋るなorz<br />
ｱﾝ「あなたもスモルニィ女学院の生徒なのよね？一回もおしゃべりしたことないけど、<br />
仲良くしてね！」<br />
激しく遠慮！！<br />
ｱﾝ「あなたにくらべたら私なんか平凡だけど…。でも、一生懸命がんばるから！」<br />
喋るなってば…<br />
かつてこんなにゲームのキャラがウザイと思ったのは、DQ４で<span style="font-size:150%">ザキとか連発する<br />
クリフト</span>以降だwwwww<br />
ｱﾝ「えっと、扉を開けてもいいよね？行きましょう！」<br />
早く開けなさいよwww<br />
<br />
光「時期女王候補に選ばれし者たちよ。女王陛下にご挨拶を申し上げるように」<br />
相変わらずな登場だwww<br />
餡「アンジェリーク・リモージュです」<br />
こいつのデフォルト名初めて知ったーー！！<br />
餡「守護星座は山羊座で血液型はAB型です」<br />
ここまでくるのに何回リセットしたことかorz<br />
名前を入力。もちろんマリエンヌでww牡牛座O型でね。<br />
女王「マリエンヌ、アンジェリーク。女王の名において、２人を時期女王候補に指名する」<br />
またしても…ご指名入りましたー！<br />
女王「これからそなたたちはどちらが宇宙を統べる女王としてふさわしいかを決める試験を受けるのだ」<br />
うんうん。試験と言う名の男漁りですなぁー！<br />
女王「次代の女王を試験で決めるのは、異例なことであるが、これもそなたたちの優れた資質に期待するゆえ。」<br />
恒例じゃねぇの！？ww<br />
女王「時期女王として、自身の持てる力を示してほしい。試験には、ここにいる守護聖達と<br />
我が代理の…ﾃﾞｨｱ。」<br />
うんぎゃーまた<strong>守護聖</strong>とかゆってるよwwww<br />
女王「女王補佐官のディアを遣わそう。そなたたちは彼らの力を借りて、この試験を受けることになる。星を導く使命を持つ者達よ、そして我が志を継ぐ者よ。どうか、我が期待にこたえてほしい…」<br />
背きますよー思いっきりね！<br />
やっぱり幕が下がったよぉぉ！<br />
ﾃﾞｨｱ「私はディア。この試験中二人の相談役を勤めます。わからないことがあれば何でも聞いて下さい」<br />
うーんそうだな、とりあえずこの絵、<span style="font-size:150%">本当にﾌﾟﾚｽﾃなのか激しく問いたい</span>。小一時間問い詰めたい。<br />
ﾃﾞｨｱ「試験の方法についての、説明をいたしましょうか？」<br />
お願いします。<br />
光「では、私から試験の方法を説明する。女王試験とは、新しい宇宙に生まれた新しい大陸を育てること」<br />
やっぱりな！…お前誰だといいたいところだがww<br />
光「大陸を発展に導く力を持つ我々９人の守護聖は、二人の依頼の通りそれぞれ司る力を送る。」<br />
相変わらず女王候補なんていらなそうな育成内容wwww<br />
光「この力をうまく使い、新しい世界をより発展に導いた者を時期女王とする」<br />
より<strong>たくさんの男を手玉に取った者を時期女王に</strong>…って素直に言えよwww<br />
光「二人ともよいな。」<br />
ヤッパリ試しにいいえを選択。<br />
光「では、もう一度説明しよう」<br />
ひえーやっぱりおんなじ説明が始まった…<strong>スミマセンスミマセン</strong>私が（ｒｙ<br />
光「女王陛下のご期待に背くことのないようにな」<br />
…思いっきり背いてやるよww<br />
ﾃﾞｨｱ「守護聖の方々については後ほどご紹介いたします。では、マリエンヌ、アンジェリーク。参りましょう」<br />
守護聖って言うな…ﾏｼﾞﾃﾞ…<br />
やっぱ玉座の前で延々と立ち話だww<br />
ﾃﾞｨｱとともに去った後…恒例のやつですな。<br />
<br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/SLPS_013.37_06042007_223540_0062.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1175867187/" border="0" alt="clatojuli" /></a><br />
闇「…結局こうなってしまうのだな？ずりあす」<br />
<strong>喋ったーーーー！！！</strong>声も暗いよこの人ー！<br />
黒髪ロンゲ！引きこもりのﾋｷ様。<br />
光「くらびす、これは女王陛下のご意志なのだ。それに従うのが、我々のつとめ。そうではないのか？」<br />
ひぇーこいつも喋ったーーー！！この人の声…マニアックなところで行こう。<br />
ロードスOVAのオルソンだ！！！<br />
あえてザーボンさんとは言わないwwww<br />
闇「……」<br />
あ、怒った顔がちょっとちがうww<br />
やっぱり出るんだ。【光の守護聖　ジュリアス】wwww<br />
続いて玉座右の黒髪ロンゲ　【闇の守護聖　クラヴィス】<br />
水色ロンゲが近寄ります。<br />
<br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/SLPS_013.37_06042007_223611_0343.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1175867262/" border="0" alt="lumi" /></a><br />
水「くらびす様…。この時期女王選出には一体何があるのです。女王陛下のご意志とはいえ…」<br />
喋った……orzっていうかすごいもん見ちゃったよ、取説…。<br />
水様の声優さん…<span style="font-size:220%"><strong>丸尾スエオ</strong></span>の人だよwwwwwww<br />
もうだめだwwwww&lt;strong&gt;オナカイタイ&lt;/strong&gt;wwwwwwww<br />
闇「聞くな、るみえる」<br />
水「…くらびす様」<br />
やめてくれーーーー！！！！<br />
(＠_＠)／ずばり!wwwwwwwwww<br />
【水の守護聖　リュミエール】眼鏡の守護聖スエオwwwwwwwww<br />
こんどは赤い髪の毛の男。<br />
炎「女王試験か…。面白いことになりそうだぜ。」<br />
やべー取説手放せねぇー！ちょっと声がﾌｫﾙｺﾞﾚに感じたけど違うなぁーwww<br />
一緒だったら良かったのにwww<br />
ﾌｫﾙｺﾞﾚじゃなくてキースだな、ガッシュのwwもしくは<br />
幽白の北神ねwww<br />
炎「ただあのお嬢ちゃん方は　この炎のうぉすかにはお子様すぎるかな」<br />
これから声つきでこいつの爆笑台詞を聞けると思うとwwww<br />
【炎の守護聖　ｵｽｶｰ】<br />
はいまるちぇるの出番ねー。こんどは金髪が真正面の人に歩み寄ります。<br />
緑「ねえ、らんでぅぃ。みんななに難しい話をしてるの？<strong>ぼく、よくわかんないよ</strong>。」<br />
あぁっ、目の色が紫になっとるよ！<br />
<br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/SLPS_013.37_06042007_223706_0187.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1175867383/" border="0" alt="landi" /></a><br />
風「うーん…。実は俺もよくわからないんだ。」<br />
<strong>ｷﾞｬ━━━━━━Σヾ(ﾟДﾟ)ﾉ━━━━━━ !!!!<strong>風様が若返ってる！！</strong></strong>しかもなんか人相ちがうんだけど…<br />
弟が出てるのかwwww<br />
そして声…声…なんだこの声…<br />
ロードスのパーンですな！<br />
風「ま、俺やまるちぇるにはあまり関係ないと思うけどな！」<br />
やべー　パーンに見えてきたwwwそういや顔も似てるしwwww<br />
緑「そうなの？でも女王試験…なんかワクワクしちゃうよね。ぼくもがんばろっと！」<br />
ままもう面倒みきれないってば…(ι´Д｀)<br />
【緑の守護聖　マルセル】<br />
風「ハハッ、はりきってるな！まるちぇるは初めて本格的に力を使うんだもんな。俺も負けられないぞ！」<br />
【風の守護聖　ランディ】<br />
鼻毛「でもよー、新しい宇宙に行けるなんて、けっこうおもしろそうだよな。」<br />
<span style="font-size:150%"><strong>…太ったなwwww</strong></span>そして日焼けしてるしwwww<br />
アリシエとかぶる…なんか…orz<br />
鼻毛「オレちょうど退屈してたんだ。」<br />
地「ぜへる、遊びに行くんじゃないんですよー？いいですかー？女王の存在は宇宙にとって…」<br />
お前…！！喋り方イタイよ…orzｶﾝﾍﾞﾝしてくれorz<br />
<br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/SLPS_013.37_06042007_223802_0140.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1175867444/" border="0" alt="ツンデレ" /></a><br />
鼻毛「ったく、またるばの説教かよ！」<br />
<span style="font-size:150%">校長先生に反抗www</span><br />
【鋼の守護聖　ｾﾞﾌｪﾙ】<br />
地「説教じゃなくて説明…だったんですけどねー。うーん、いつもながらすばやいですねー。」<br />
…ガッシュベルのアポロの声だぁ…（ガッシュ見すぎww）<br />
【地の守護聖　ルヴァ】<br />
夢「宇宙を支え世界を導く女王…か。きゃははっ。何でみんなムキになってんだろーねっ」<br />
高橋涼介ーーーー！！なつかスィー<br />
好きだったなー！高橋涼介wwww赤城レッドサン～<br />
【夢の守護聖　オリヴィエ】<br />
地「ぅぉりびえ、みんな行っちゃいましたよ。」<br />
<span style="font-size:220%">お前喋るなwwwwww（)´д`(）</span><br />
<br />
<a href="//angeduet.blog.shinobi.jp/File/SLPS_013.37_06042007_223844_0515.jpg" target="_blank"><img src="//angeduet.blog.shinobi.jp/Img/1175867490/" border="0" alt="okama" /></a><br />
夢「るば、あんたはいつもと変わんないね。」<br />
さすがにヤンキｰ顔が改善されてるwww<span style="font-size:150%">美人になったじゃないかwwww</span><br />
地「は？」<br />
というよりも、<span style="font-size:150%">(ﾟДﾟ) ﾊｱ??</span>って感じの喋りだけどねwww<br />
夢「あーあ、結局行かなきゃなんないワケね。でも、何となく面白くなりそう・・・かな？」<br />
あー、思い出したー！鋼様の声って樹（頭文字D）じゃんww<br />
昔スカパーで見たな～www<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マリエンヌ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>angeduet.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://angeduet.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%EF%BC%81%E3%83%84%E3%83%83%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%9D%E6%B3%A8%E6%84%8F%E7%82%B9%EF%BC%81" />
    <published>2007-04-06T20:32:28+09:00</published> 
    <updated>2007-04-06T20:32:28+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>！ツッコミプレイレポ注意点！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[このブログは、アンジェリークDuetの<strong>ツッコミ</strong>プレイレポ用です。<br />本家HPの一部として稼動しています。<br /><strong>なるべく</strong>１週間以上放置しないように頑張ります(ﾟ∀ﾟゞ)<br /><br />管理人マリエンヌは、アンジェリークをプレイしながら<br /><span style="font-size:150%">守護聖たちを愛しながらも</span>ツッコミたくてどーしようもなり<br />プレイレポを書いています。<br /><br />一部、<strong>不愉快</strong>に感じられる表現があるかもしれません。<br /><strong>サディスト</strong>な管理人による、<strong>ツッコミの嵐</strong>です。<br /><span style="font-size:150%"><strong><span style="color:#FF0000">不愉快に感じられたら申し訳ありません。</span></strong></span><br /><br />ですがマリエンヌは<strong>アンジェリークと守護聖たちを愛していますヽ(´Д｀ヽ)</strong><br /><br />先に謝罪しときました<br /><strong>思いっきりネタバレ</strong>、大好きなあの方が、<strong><span style="font-size:150%">とんでもないあだ名</span></strong>で書かれているかも知れません。<br />覚悟が決まったら、いざ堕天使の園へwwwwww<br />もう、知らないっ<br /> 　_, ._<br />（　ﾟ Дﾟ）<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マリエンヌ</name>
        </author>
  </entry>
</feed>