アンジェリークデュエット・ツッコミプレイレポ
アンジェDuetのレポ用
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!ツッコミプレイレポ注意点!
このブログは、アンジェリークDuetのツッコミプレイレポ用です。
本家HPの一部として稼動しています。
なるべく1週間以上放置しないように頑張ります(゚∀゚ゞ)
管理人マリエンヌは、アンジェリークをプレイしながら
守護聖たちを愛しながらもツッコミたくてどーしようもなり
プレイレポを書いています。
一部、不愉快に感じられる表現があるかもしれません。
サディストな管理人による、ツッコミの嵐です。
不愉快に感じられたら申し訳ありません。
ですがマリエンヌはアンジェリークと守護聖たちを愛していますヽ(´Д`ヽ)
先に謝罪しときました
思いっきりネタバレ、大好きなあの方が、とんでもないあだ名で書かれているかも知れません。
覚悟が決まったら、いざ堕天使の園へwwwwww
もう、知らないっ
_, ._
( ゚ Д゚)
本家HPの一部として稼動しています。
なるべく1週間以上放置しないように頑張ります(゚∀゚ゞ)
管理人マリエンヌは、アンジェリークをプレイしながら
守護聖たちを愛しながらもツッコミたくてどーしようもなり
プレイレポを書いています。
一部、不愉快に感じられる表現があるかもしれません。
サディストな管理人による、ツッコミの嵐です。
不愉快に感じられたら申し訳ありません。
ですがマリエンヌはアンジェリークと守護聖たちを愛していますヽ(´Д`ヽ)
先に謝罪しときました
思いっきりネタバレ、大好きなあの方が、とんでもないあだ名で書かれているかも知れません。
覚悟が決まったら、いざ堕天使の園へwwwwww
もう、知らないっ
_, ._
( ゚ Д゚)
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どうしても丸尾スエオ
女王「ディア…私は決意したわ。」
おお!女王陛下の羽がふさふさになっとるやーん。
ディア「陛下、ではついにあの計画を…。」
相変わらずもみ上げはコロネ。
女王「時が来たのよ。確かに困難かもしれない。でも…。」
ていうかよく呼吸できるよなwwフリーザかいお前らはww
ディア「大丈夫です、女王陛下。あの子たちなら、きっと成し遂げてくれますわ。」
女王「そうね。あの2人に託しましょう。この宇宙を、未来を、そして希望を…」
やめといたほーがいいよwww
ディア「女王候補よ、目覚めなさい。あなたはどちらの女王候補ですか?」
もちろんロザリアでしょー!名前変えるけどな!
ディア「スモルニィ女学院の2年生。名門の家系に生まれ女王としての資質も充分に備えた女の子ですね。」
学生の身分か…ww
ディア「星を導く使命を持つ子よ。時が来ました。扉を開けるのです。」
アン「こんにちは!あなたがもう1人の女王候補?」
ウザイ…喋るなorz
アン「あなたもスモルニィ女学院の生徒なのよね?一回もおしゃべりしたことないけど、
仲良くしてね!」
激しく遠慮!!
アン「あなたにくらべたら私なんか平凡だけど…。でも、一生懸命がんばるから!」
喋るなってば…
かつてこんなにゲームのキャラがウザイと思ったのは、DQ4でザキとか連発する
クリフト以降だwwwww
アン「えっと、扉を開けてもいいよね?行きましょう!」
早く開けなさいよwww
光「時期女王候補に選ばれし者たちよ。女王陛下にご挨拶を申し上げるように」
相変わらずな登場だwww
餡「アンジェリーク・リモージュです」
こいつのデフォルト名初めて知ったーー!!
餡「守護星座は山羊座で血液型はAB型です」
ここまでくるのに何回リセットしたことかorz
名前を入力。もちろんマリエンヌでww牡牛座O型でね。
女王「マリエンヌ、アンジェリーク。女王の名において、2人を時期女王候補に指名する」
またしても…ご指名入りましたー!
女王「これからそなたたちはどちらが宇宙を統べる女王としてふさわしいかを決める試験を受けるのだ」
うんうん。試験と言う名の男漁りですなぁー!
女王「次代の女王を試験で決めるのは、異例なことであるが、これもそなたたちの優れた資質に期待するゆえ。」
恒例じゃねぇの!?ww
女王「時期女王として、自身の持てる力を示してほしい。試験には、ここにいる守護聖達と
我が代理の…ディア。」
うんぎゃーまた守護聖とかゆってるよwwww
女王「女王補佐官のディアを遣わそう。そなたたちは彼らの力を借りて、この試験を受けることになる。星を導く使命を持つ者達よ、そして我が志を継ぐ者よ。どうか、我が期待にこたえてほしい…」
背きますよー思いっきりね!
やっぱり幕が下がったよぉぉ!
ディア「私はディア。この試験中二人の相談役を勤めます。わからないことがあれば何でも聞いて下さい」
うーんそうだな、とりあえずこの絵、本当にプレステなのか激しく問いたい。小一時間問い詰めたい。
ディア「試験の方法についての、説明をいたしましょうか?」
お願いします。
光「では、私から試験の方法を説明する。女王試験とは、新しい宇宙に生まれた新しい大陸を育てること」
やっぱりな!…お前誰だといいたいところだがww
光「大陸を発展に導く力を持つ我々9人の守護聖は、二人の依頼の通りそれぞれ司る力を送る。」
相変わらず女王候補なんていらなそうな育成内容wwww
光「この力をうまく使い、新しい世界をより発展に導いた者を時期女王とする」
よりたくさんの男を手玉に取った者を時期女王に…って素直に言えよwww
光「二人ともよいな。」
ヤッパリ試しにいいえを選択。
光「では、もう一度説明しよう」
ひえーやっぱりおんなじ説明が始まった…スミマセンスミマセン私が(ry
光「女王陛下のご期待に背くことのないようにな」
…思いっきり背いてやるよww
ディア「守護聖の方々については後ほどご紹介いたします。では、マリエンヌ、アンジェリーク。参りましょう」
守護聖って言うな…マジデ…
やっぱ玉座の前で延々と立ち話だww
ディアとともに去った後…恒例のやつですな。
闇「…結局こうなってしまうのだな?ずりあす」
喋ったーーーー!!!声も暗いよこの人ー!
黒髪ロンゲ!引きこもりのヒキ様。
光「くらびす、これは女王陛下のご意志なのだ。それに従うのが、我々のつとめ。そうではないのか?」
ひぇーこいつも喋ったーーー!!この人の声…マニアックなところで行こう。
ロードスOVAのオルソンだ!!!
あえてザーボンさんとは言わないwwww
闇「……」
あ、怒った顔がちょっとちがうww
やっぱり出るんだ。【光の守護聖 ジュリアス】wwww
続いて玉座右の黒髪ロンゲ 【闇の守護聖 クラヴィス】
水色ロンゲが近寄ります。
水「くらびす様…。この時期女王選出には一体何があるのです。女王陛下のご意志とはいえ…」
喋った……orzっていうかすごいもん見ちゃったよ、取説…。
水様の声優さん…丸尾スエオの人だよwwwwwww
もうだめだwwwww<strong>オナカイタイ</strong>wwwwwwww
闇「聞くな、るみえる」
水「…くらびす様」
やめてくれーーーー!!!!
(@_@)/ずばり!wwwwwwwwww
【水の守護聖 リュミエール】眼鏡の守護聖スエオwwwwwwwww
こんどは赤い髪の毛の男。
炎「女王試験か…。面白いことになりそうだぜ。」
やべー取説手放せねぇー!ちょっと声がフォルゴレに感じたけど違うなぁーwww
一緒だったら良かったのにwww
フォルゴレじゃなくてキースだな、ガッシュのwwもしくは
幽白の北神ねwww
炎「ただあのお嬢ちゃん方は この炎のうぉすかにはお子様すぎるかな」
これから声つきでこいつの爆笑台詞を聞けると思うとwwww
【炎の守護聖 オスカー】
はいまるちぇるの出番ねー。こんどは金髪が真正面の人に歩み寄ります。
緑「ねえ、らんでぅぃ。みんななに難しい話をしてるの?ぼく、よくわかんないよ。」
あぁっ、目の色が紫になっとるよ!
風「うーん…。実は俺もよくわからないんだ。」
ギャ━━━━━━Σヾ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!!風様が若返ってる!!しかもなんか人相ちがうんだけど…
弟が出てるのかwwww
そして声…声…なんだこの声…
ロードスのパーンですな!
風「ま、俺やまるちぇるにはあまり関係ないと思うけどな!」
やべー パーンに見えてきたwwwそういや顔も似てるしwwww
緑「そうなの?でも女王試験…なんかワクワクしちゃうよね。ぼくもがんばろっと!」
ままもう面倒みきれないってば…(ι´Д`)
【緑の守護聖 マルセル】
風「ハハッ、はりきってるな!まるちぇるは初めて本格的に力を使うんだもんな。俺も負けられないぞ!」
【風の守護聖 ランディ】
鼻毛「でもよー、新しい宇宙に行けるなんて、けっこうおもしろそうだよな。」
…太ったなwwwwそして日焼けしてるしwwww
アリシエとかぶる…なんか…orz
鼻毛「オレちょうど退屈してたんだ。」
地「ぜへる、遊びに行くんじゃないんですよー?いいですかー?女王の存在は宇宙にとって…」
お前…!!喋り方イタイよ…orzカンベンしてくれorz
鼻毛「ったく、またるばの説教かよ!」
校長先生に反抗www
【鋼の守護聖 ゼフェル】
地「説教じゃなくて説明…だったんですけどねー。うーん、いつもながらすばやいですねー。」
…ガッシュベルのアポロの声だぁ…(ガッシュ見すぎww)
【地の守護聖 ルヴァ】
夢「宇宙を支え世界を導く女王…か。きゃははっ。何でみんなムキになってんだろーねっ」
高橋涼介ーーーー!!なつかスィー
好きだったなー!高橋涼介wwww赤城レッドサン~
【夢の守護聖 オリヴィエ】
地「ぅぉりびえ、みんな行っちゃいましたよ。」
お前喋るなwwwwww()´д`()
夢「るば、あんたはいつもと変わんないね。」
さすがにヤンキー顔が改善されてるwww美人になったじゃないかwwww
地「は?」
というよりも、(゚Д゚) ハア??って感じの喋りだけどねwww
夢「あーあ、結局行かなきゃなんないワケね。でも、何となく面白くなりそう・・・かな?」
あー、思い出したー!鋼様の声って樹(頭文字D)じゃんww
昔スカパーで見たな~www
天使と呼ばれた堕天使
微妙ーに大陸と繋がってて島という気がしない…
あ、大陸の雰囲気が変わってるwww
ディア「ここは、新しい宇宙に生まれた惑星の上空です。女王試験は、この惑星で行います」
相変わらずいきなり海も陸も緑も花もありますww
ディア「そしてここがあなたたちの育てる惑星の中央の島です」
やっぱり島じゃねえぇぇぇ!
ディア「それぞれの大陸の両端から人々を導き、どちらかがこの島に到達した時点で、試験は終了となります」
ディア「それぞれの大陸から一人ずつ、人々の希望をあなたたちに伝える役の大神官を選んでおきました」
ディア「アンジェリーク、ここがあなたの育てる大陸です。この地の呼び名を決めて、大神官にあいさつを…」
かつてロザリアの大陸だったところが…逆になっとるのね。
餡「はい、ディア様。私はこの地をエリューシオンと呼ぶことにします!私、あいさつしてきます。じゃあね、マリエンヌ!」
○
く|)へ
〉 ガッ
_,,..-―'"⌒"~ ̄"~⌒゙゙"'''ョ ヾ○シ
゙~,,,....-=-‐√"゙゙T"~ ̄Y"゙=ミ ヘ/
T | l,_,,/\ ,,/l | ノ
,.-r '"l\,,j / |/ L,,,/
,,/|,/\,/ _,|\_,i_,,,/ /
_V\ ,,/\,| ,,∧,,|_/
じゃあねー!
ディア「マリエンヌ、あなたが育てる大陸はこちらです。ふさわしい名前をつけてあげてくださいね」
再びベルカナにしときましょう。
ディア「それではベルカナの大神官にあいさつをいたしましょう」
大「あ!夢のお告げは本当だったですね!本当に見えてますです!」
やっぱりアクトレイザーだww
大「ごあいさつが遅れました、私はこの地の大神官となるようお告げをいただいた者です」
マリ「私の名前はマリエンヌよ」
ちょっとカワイイじゃねぇかwwww
大「わぁ、とっても巣激な笑顔です。まるで、天使のような…あ!天使っ呼んでもいいでしょうか?」
大「これから、天使様って呼ばせていただきたいです。いいですよね、天使様!」
カワイイじゃねぇかwww堕天使でごめんよwwwwΣ(ノ∀`*)
大「天使様にお願いがあるです!私たちが暮らすこの土地に名前をつけてほし…
え、もう決めてくださったですか?」
大「さすが天使様!私たちの願いをわかってくれたですね!…ベルカナ…すごく素敵です!」
帽子についた星が風様を連想させるwwww
大「実はもう1つお願いがあるです。今、この地では、どうしても、人が増えなくて困ってるです」
…励みな(やっぱり
大「私達も一生懸命がんばって暮らしているですが…、天使様のお力で何とか助けていただきたいです。お願いしてよろしいですよね?大丈夫ですよね?」
…いいだろうww
マリ「そんなことを聞かれるとは思わなかったわ。安心してちょうだい」
大「天使様、どうか私たちを導いてくださいです。よろしくお願いしますです!」
やっぱりそのその日本語…ヘンww
ディア「そろそろ行きましょうか、マリエンヌ。」
ディア様うつくしい…
ディア「ここは、ベルカナとエリューシオンの上空に浮かぶ飛空都市です」
音楽が違うー!ロザリアだからかな??
ディア「試験期間中、あなたとアンジェリーク、守護星の方々と私は、ここで過ごすことになります。この飛空都市について、いろいろと案内をしてさしあげられますが…」
ぜひお願いしますwww
ディア「ここがあなたの住む特別寮です。さっそくあなたの部屋に行ってみましょう。」
部屋が違うっ!子供部屋改善~♪
ディア「あなたの役に立つものをお貸ししましょうね。」
パソコンは…ダメですかねww
ディア「壁のピンナップボードでは、あなたが育てるベルカナの情報と、あなたが占ってもらった結果を見ることができます。」
便利になっとるやーん
結構部屋広いんじゃねぇか??
ディア「こちらの学習机では、力を1つ使うと、日の曜日のお約束をするために手紙を書くことができますよ。この手紙の精霊があなたの手紙を届けて、すぐに返事を持ってきてくれますよ。それから、何かしていただいたらお礼状を忘れないでね。お礼状は、あなたの力を使わなくても書けるわ。そうそう、誰かからの手紙も運んでくるかもしれませんね。」
便利ー!日曜の約束なんてしないけどな!
ディア「あの蓄音機には、いろいろな音楽をいれてあります。よろしければ聞いてみてくださいね。あいさつの声を聞くか聞かないかの選択もここで選んだとおりになりますからね。」
やっぱ蓄音機なんだwww餡子の声だけ消したいwww
ディア「この棚には、あなたの持ち物をしまっておけます。持ち物は誰かにあげることもできますよ。でも、贈り物はお休みのときに1回だけにしておいたほうがいいでしょうね。それから、お菓子を作るときも、やはりここで決めてくださいね。だけど、食べ物は2日後には捨ててしまわないといけないわ。傷んでしまうもの。作るなら土の曜日がいいわね。材料を買うことはできないけど…あなたなら、きっと手に入れられるわ。」
へーお菓子ですかぃ!スィートアンジェみたい~
ディア「1日の行動を終えたときはベッドでお休みなさいね。目覚めたときには、新しい一日が始まっていますよ」
お菓子は作れるのにゴハンはダメなのかなー?
ディア「それでは部屋の外についても説明をしましょうか?」
是非~
ディア「ここは次元回廊の入り口。この飛空都市と女王陛下の宮殿を、次元を越えてつないでいます」
脱走するならここからねwwww
ディア「28日に一度、アンジェリークとあなたの試験の様子を女王陛下がご覧になる定期審査があります。そのときはこの次元回廊の入り口を開いておきます。忘れずに女王陛下のもとにうかがうのですよ」
でも餡子を誘うのはカンベンorz
ディア「ここは聖殿。守護聖の方々の執務室と私の居間があります。」
ここで暮らしたいんですけどwwww
ディア「平日はここで守護聖の方に力を貸してくださるよう依頼することができます」
手紙で…wwwどうせ育成しないからいっかwww
ディア「特に依頼の必要がなければお話をしていってもよいのですよ。」
むしろそっちがメインwww
ディア「聖殿に行ってみますか?」
はいを選択。
水を殴りたい
ディア「そう…るみえるは在室のようですね。るみえるのところで育成の説明を聞きますか?」
あれ、いきなり水様なん??
ディア「こんにちは、るみえる。マリエンヌに、依頼の仕方について教えてあげていただけませんか?」
執務室ビューがななめからだー!
水「はい、ディア様。もちろんですよ。とても大切なことですから。こんにちは、マリエンヌ。私は、人の心を優しさで満たす水の守護聖るみえると申します。では、マリエンヌ。何を説明いたしましょうか?」
さっきディア様が言っただろってのwwww
試しにお話を選んでみようwww

人の話を聞いていない
水「依頼の仕方、ということでしたので、力について説明しますね。お話については、別の方にうかがうといいでしょう。」
o(゚д゚o≡o゚д゚)o殴っていいよな、コイツ。
ってか、前回SFC時に話についてのトークがよっぽどイヤだんだなwwwww
水「「育成」ではベルカナに私の司る力を送ります。「妨害」はエリューシオンに送った力を
私の手に戻すことです。依頼は、この2つのうちから選んでいただくことになります。ですから、私はあなたにこうお聞きしますね。」
水「私の力が必要なのですね。では、どうしましょうか?」
妨害を選ぼうwww(゚∀゚*)
水「どのくらいの力をエリューシオンから戻すかはあなたがいくつ力を使うかによってきまります。たくさん力を戻したいなら4つ、少しなら2つ、あなたの力を使うことになるのです。送った力を戻すのは気がひけますが…、あなたがそうと決めたのならいいのですよ。では、どのくらいの力を戻せばよいのでしょうか?」
…争いはイヤなんだよな!?
水「あなたにはこのように依頼をしていただくことになります。その日のうちなら、依頼をやり直すこともできます。でも、注意していただきたいのは依頼を取り消したとしても、1度使ったあなたの力は戻ってこないということです。自分の力がどれくらい残っているのか考えて効率よく依頼をするのが育成の秘訣です。それではマリエンヌ、次の月の曜日から、がんばってくださいね。」
依頼キャンセルは絶対しないからいいよべつにwww
あれ、いきなり水様なん??
ディア「こんにちは、るみえる。マリエンヌに、依頼の仕方について教えてあげていただけませんか?」
執務室ビューがななめからだー!
水「はい、ディア様。もちろんですよ。とても大切なことですから。こんにちは、マリエンヌ。私は、人の心を優しさで満たす水の守護聖るみえると申します。では、マリエンヌ。何を説明いたしましょうか?」
さっきディア様が言っただろってのwwww
試しにお話を選んでみようwww
人の話を聞いていない
水「依頼の仕方、ということでしたので、力について説明しますね。お話については、別の方にうかがうといいでしょう。」
o(゚д゚o≡o゚д゚)o殴っていいよな、コイツ。
ってか、前回SFC時に話についてのトークがよっぽどイヤだんだなwwwww
水「「育成」ではベルカナに私の司る力を送ります。「妨害」はエリューシオンに送った力を
私の手に戻すことです。依頼は、この2つのうちから選んでいただくことになります。ですから、私はあなたにこうお聞きしますね。」
水「私の力が必要なのですね。では、どうしましょうか?」
妨害を選ぼうwww(゚∀゚*)
水「どのくらいの力をエリューシオンから戻すかはあなたがいくつ力を使うかによってきまります。たくさん力を戻したいなら4つ、少しなら2つ、あなたの力を使うことになるのです。送った力を戻すのは気がひけますが…、あなたがそうと決めたのならいいのですよ。では、どのくらいの力を戻せばよいのでしょうか?」
…争いはイヤなんだよな!?
水「あなたにはこのように依頼をしていただくことになります。その日のうちなら、依頼をやり直すこともできます。でも、注意していただきたいのは依頼を取り消したとしても、1度使ったあなたの力は戻ってこないということです。自分の力がどれくらい残っているのか考えて効率よく依頼をするのが育成の秘訣です。それではマリエンヌ、次の月の曜日から、がんばってくださいね。」
依頼キャンセルは絶対しないからいいよべつにwww
迷子センターにて
マリンちゃ~ん にしか見えない
ディア「次はまるちぇるの執務室を訪ねてみましょうか。」
まいごセンターへ。
風「…というわけらしいんだ。あっ、ディア様。あと…確か、マリエンヌだったね。…じゃあ、俺は帰るよ。
ディア様、失礼します。またな、マリエンヌ、まるちぇる。」
風様がいたーーー!正確には風弟wwww
緑「こんにちは、ディア様!マリエンヌも、こんにちは!」
どっからどう見ても少女wwwていうか、こいつパチ屋にいたよなwwww
ディア「こんにちは、まるちぇる。マリエンヌに飛空都市の案内をしているのです。マリエンヌに自己紹介をしていただけるかしら?」
緑「はい、ディア様。ぼくはまるちぇる。みんなに豊かさをもたらす緑の力を司る、緑の守護聖なんだ。よろしくねっ!」
はい、ままって感じwwww
緑「そうだ、マリエンヌ。ぼく、いいこと教えてあげる。ここにいる間は役に立つと思うよ。それはね、×ボタンを使ったキャンセルのことなんだ。」
SFCでは闇様の説明だったなぁぁー
緑「このボタンを使うと、力を使わないで依頼をやめたり、広い場所からすぐに出て行けるんだよ。それから、2つの選択でどっちを答えたらいいかわからなくなっちゃうときってあるでしょ?そういうときに使うと、「どっちでもない」っていう答えが選べるんだ。…でも「はい」と「いいえ」から答えを選ぶようなときに×ボタンを使うと、「いいえ」を選んだことになるんだ。×ボタンは便利だけど、気をつけて使ってね。」
緑「じゃあ、がんばってね、マリエンヌ。ぼくも君のお手伝い、一生懸命がんばるよ。」
マリ「ありがとうございます、まるちぇる様。もちろん、最善の努力をいたしますわ。」
あんたなんかおよびじゃないのよって感じねwww
マイゴのもとを去る
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プロフィール
HN:
マリエンヌ
性別:
非公開
職業:
女王候補生
自己紹介:
牡牛座のO型。ロザリアになって餡子と戦う…
守護聖連中を全員落とし、貢物を集め、全員に告白させ
振った挙句女王になることが目的。
守護聖では、特にお気に入りはいない。
みんな平等。
守護聖連中を全員落とし、貢物を集め、全員に告白させ
振った挙句女王になることが目的。
守護聖では、特にお気に入りはいない。
みんな平等。
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